ゴーヤとツナのポン酢炒め

今月のボーソー米油部のテーマは「米油でもう一品!副菜レシピ
今日は夏らしい一品!
ゴーヤが主役!一緒に加えるのは常備しているツナ缶と鰹節
調味料はポン酢オンリー!
簡単すぎる(笑)
毎日暑いので、副菜はできるだけ短時間で手間がかからないものをチョイスしています。


米油でもう一品!副菜・簡単おつまみ

ゴーヤとツナのポン酢炒め


米油でもう一品!
簡単な料理ですが、後一品、もう一品ってときに簡単に作れるおつまみ系レシピのご紹介です。

ゴーヤはニガウリとも呼ばれ、その名の通り、苦味があるのが特徴です。
身体を冷やす作用があり、夏バテに効く健康野菜としても有名ですね♪
私はこの苦味が大好きなので、苦味を取る工夫的なことはほとんどしていません。
以前は旦那も息子もこの苦味は嫌っていましたが、最近慣れたようで・・・特に文句はいわなくなりました。

ゴーヤはごま油で炒める事が多かったのですが(ごま油で炒めることで苦味が少し軽減されるそうです)
今回は苦味は気にせず、素材の味を損なわないボーソー米油で炒めてみました。

【レシピ】ゴーヤとツナのポン酢炒め

ゴーヤとツナのポン酢炒め

材料(2~3人分)

材料(2~3人分)

  • ゴーヤ:1/2本
  • ツナ:1缶
  • 鰹節:4g
  • 塩コショウ:少々
  • ポン酢:大さじ1
  • ボーソー米油:大さじ1


作り方

作り方

  1. ゴーヤは縦半分に切り、綿を取り除き、薄くスライスする。ツナは水気を切る。
  2. フライパンに米油を入れて熱し、1のゴーヤを加え、塩コショウを振って炒める。
  3. 米油
    ゴーヤを炒める
  4. 2にツナを加えて炒めポン酢を回しかけ、汁気がなくなってきたら鰹節を加えて絡めて器に盛る。
  5. ツナを加える
    鰹節を加える


米油でもう一品!副菜レシピ米油でもう一品!副菜レシピ

ボーソー米油4つの特徴

ゴーヤとツナのポン酢炒め
  • 国産米ぬかが原材料
    国内の精米所等から集めた米ぬかからつくられた、貴重な米油
  • どんな料理にも合う
    風味や香りにクセがなく、素材のうまみを生かす米油はどんな料理にも合う
  • 栄養たっぷり
    ビタミンEをたっぷり、米油特有の成分、ガンマ-オリザノールやトコトリエノールも含んでいます。
  • おいしさ長持ち
    米油は酸化に強い油、つくりおきやお弁当のおかず作りに最適

ワンダーシェフララミーフライパン


副菜を作る時にとにかく良い仕事をしてくれる20cmサイズのフライパン
私が愛用しているのはワンダーシェフララミーフライパン


このサイズあと一品!ってときに本当に嬉しいサイズです。
木目調のハンドルもかっこいいので、そのままテーブルに並べたくなります。
今回はフライパンごと並べるような料理でもないので、器に盛りましたが^^;
あまり調理器具に興味を示さない息子も「なんかそれ、かっこいいフライパンやね」と言ってくれました。



ずっと放置状態だったInstagramをここ最近マメに更新するようになりました。
まだ投稿数もすくないし、消すかどうかわからない超過去画像とかもありますが・・・
お時間のある方、覗いてみてください。
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